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母と息子の近親相姦体験 ~初めての相手はお母さんでした~

この記事は約3分で読めます! 投稿日:2016/7/23 カテゴリー:官能小説 閲覧数:12202
母と息子の近親相姦

誰にも言ったことが無い僕の秘密を聞いてください。

僕のお母さんはもう40代ですが、昔タレント活動をしていたことがあるほどの美人。
パッと見30歳くらいにしか見えない若々しい人なんだ。
授業参観の時も「あの人、すごく綺麗~。誰かの姉さんか?」と教室がざわざわしたりした。

いつも綺麗なお母さんがとても誇らしく、僕はいつもお母さんにべったり。
お父さんは出張で家を空けることが多かったので、小学校6年生になってもお母さんの布団で一緒に寝ていたんだ。

でもある日の夜、お母さんは僕にこう言った。

「まーちゃん、もうすぐ中学生になるのだからそろそろ一人で寝なさい」

まさか大好きなお母さんにそんなことを言われると思っていなかった僕は大声で泣き叫び、「なんでそんなことを言うんだ!」とお母さんを問い詰めた。
そして勢い余ってお母さんを押してしまい、そのまま二人ともベッドへ倒れてしまった。

押し倒す

ふんわりと良い香りがした。
そして温かいお母さんの体温も感じることができた。

僕は自分でもなぜなのかよくわからないが、お母さんの服を脱がせようとしていた。

「まーちゃん!?何をしてるの!ダメッ!!」

お母さんの嫌がることをしてはだめだ!と思う自分と、僕を拒んだお母さんが悪いんだ!と思う自分がいた。
でも結局は抵抗するお母さんを力づくでねじ伏せ、ブラジャーを奪い取った。

おっぱい

真っ白なおっぱいが露わになるともう我慢できず、お母さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
赤ん坊が母親の母乳を飲むように乳首に吸い付いたり、やわらかな乳房をひたすら揉みまくった。

おっぱいを吸っているとさっきまで抵抗していたお母さんが大人しくなったのに気付いた。
お母さんを見ると目をつぶりながら顔を赤らめ、何かを我慢している様子。
それならと、僕はお母さんの下半身へと手を伸ばした。
触ってみると、パンツ越しでも湿っているのがわかった。

おまんこが濡れてる

「お母さん…すごく濡れてるよ…」

そう耳元でささやくとお母さんは恥ずかしそうに顔を伏せた。
まったく抵抗をしなくなったので、これはOKということなのだろう。
僕はパンツを脱いでギンギンになったアソコをお母さんのお股へと当てがった。

「まーちゃん、ダメ…お願い…」

そう力なく言うお母さん。多少罪悪感を感じたものの、僕は今さら我慢することなんてできなかった。
僕はとろとろになったお母さんのアソコに、僕のちんこを勢いよく挿入した。

「あっあ、ああああー!!!!」

お母さんが目に涙を溜めながら、いやいやと顔を振った。
でも僕は膣内の温かさ、そしてほどよい締め付けの気持ち良さに頭が真っ白になった。

僕はもっと気持ち良くなろうと、腰を前後に動かした。
動かす度にお母さんは「あぅ」「はぁんっ」と喘ぎ声を上げる。
その声がとても色っぽくて、僕はさらに興奮した。

5~6回ほど動かすと、僕は快感のピークに達した。

「あ、あ、お母さん、出ちゃう、出ちゃうよ~!!」
「ダメっまーちゃん!中はダメぇ!抜いて、抜いて…!!」

僕から出た精液がお母さんの中に入ると妊娠しちゃう可能性があることはわかっていた。
でも僕は少しでもこの気持ち良さを長く維持したくて、むしろさらにちんこを膣の奥へと突っ込んだ。

「イク、イクぅぅうううう!」
「ダメ、ダメなのぉ!!まーちゃん、ダメぇぇ!!!!」

中出し

ドクドクと僕のちんこから精液が流れてくる感覚。
お母さんの顔を見ると、目から涙が零れ落ちていた。

僕はとても気持ち良くて、結局その日はお母さんと合体したまま眠りに落ちてしまった。

次の日の朝、起きてみるとお母さんはもうすでにベッドにはいなかった。
そして昨日のことを思い出し、僕はすさまじく後悔した。

僕はなんてことをしてしまったのだろう。
すぐにお母さんに謝らなければ!!

そう思い恐る恐る下に行くと、お母さんは鼻歌交じりに朝食の準備をしていた。
そして僕の気配に気付いたのか振り返って

「あら、おはよう、まーちゃん。よく眠れた?」

と声をかけてきた。
いつも通りの優しいお母さん。僕の大好きなお母さんだ。

もしかしたら昨日のことは夢だったんじゃないか…?
僕は半信半疑になりつつも、とりあえず食卓について朝食を食べ始めた。

「そうだ…まーちゃん。これ、持っておきなさい」

そう言って僕の目の前に出したのはコンドームだった。

「今度からはちゃんと避妊しなきゃダメよ?…今日もお母さんの部屋で寝ていいから」

そう言うと顔を赤らめてまた朝食の準備の続きをし始めた。
僕はそんなお母さんの様子を見ているだけですぐに勃起し始めてしまった。

―――それからいけないことだとはわかりつつも、お母さんと毎日のようにセックスをしている。
最近ではお母さんが「まーちゃんには私がいるんだから彼女なんて作っちゃダメよ」なんて言い始める始末。
束縛が激しいのが悩みの種なんだけど、こんなこと誰にも相談できなくて困ってる。

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