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【性病】風俗の怖い話 激安風俗店で本番をしたら…

この記事は約2分で読めます! 投稿日:2016/8/20 カテゴリー:性病 閲覧数:10145
コガネムシの女

オカルト大好き!風俗嬢ライター 小野寺みかこです♪
今回は性病にまつわる怖い話を聞いてきました!!

風俗業界では都市伝説のようになっている有名なお話なので、聞いたことがある人もいるかもしれません。
風俗の怖い話に興味のある人はぜひ読んでくださいね!

【怖い話】膣内にコガネムシを飼う女

会社員になってから先輩に風俗を教えられ、一気にハマってしまった。
その当時は女も趣味も特になかったから、給料のほとんどを風俗につぎ込んでいた。

あの日も歌舞伎町でお酒を飲んだ後、ムラムラしてきた俺は風俗誌を買ってラブホテルへ入った。
どの店にしようかと風俗誌を見ていると激安!60分8,000円という文字が。
ホテル代を入れても1万円をちょっと出るくらいの値段で利用ができる。

俺はさっそくお店へ連絡し、女の子に来てもらうことにした。
激安風俗店はデブかババアがほとんどだが、この日来た女性は30代くらいの細身の女性。

青白い女

青白く少し不気味だったが、顔はそれほど悪くなかったので部屋へ入れた。
女はボソボソと挨拶をすると黙って服を脱ぎ始めた。
特に愛想は良くなかったが、まぁ激安風俗店ではよくあることだ。
特に会話もないまま二人でシャワーを浴び、プレイを始めた。

女は無言のまま俺の身体を舐め始めた。
しばらくすると、異様なにおいに気付く。
腐った肉のようなにおい…どうやら女の口からのようだ。

「ちょっと口臭がするけど、病気とかじゃないよね?」
「…違います」

少し失礼な言い方だったかなと思った。
でも激安店で働く風俗嬢だ。このくらい大丈夫だろう。

「あっそ。もういいから咥えてくれない?もちろん生でね。ゴムフェラとか萎えるから」

女は無言のまま俺のちんこを咥えた。
どうせペロペロ上の方を舐めるだけだろうと思ったが、女は喉の奥までちんこを含みジュボジュボとAVのようなエロい音をたてながら激しいフェラをした。
けっこうエロい女なんだなと思った俺は、ダメもとで交渉してみることに。

「なぁ、いくらなら本番させてくれる?」

激安風俗店だし、5,000円くらいで本番をさせてもらえるかなと考えていたが、なんと「お金は要らない」という予想外の答えが返ってきた。

たぶん女もフェラより本番の方が楽なのだろう。
お言葉に甘えて、そのまま挿入をさせてもらうことにした。

「外に出すから、生でいいよね?」
「わかりました」

そう言うとめんどくさそうに女は股を開いた。
聞き分けのいい子だ。きっと他の客にも本番をさせているのだろう。
俺は遠慮なく生で彼女の膣内に挿入した。

何度かピストンをすると、亀頭に固い何かが触れた。
最初は陰毛か何かかと思ったが、明らかにギザギザした異質のものだった。

俺は慌ててちんこを引き抜くと、亀頭の先端にコガネムシがいた。

コガネムシ

「うわあああああああ!!!!!」

俺はビックリしてコガネムシを叩き落とした。
すると女は慌ててコガネムシの方へ行き、大切そうに拾った。
そして俺の方へ振り返り、こう言った。

「この子、私の赤ちゃん」

ニヤーと笑う女。
女の下半身を見てみると、陰毛の中から数匹のコガネムシが這い出して来ようとしていた。
俺は叫び声をあげながら部屋を飛び出した。

次の日になると発熱、おう吐、だるさが俺を襲った。
さらにちんこが腫れあがり、痛みとかゆみで気が狂いそうに。

明らかにおかしいのですぐに病院へ行って検査してみると、淋病・クラミジア・コンジローマ・梅毒など性病と言う性病にはほとんど感染していた。

もちろん、あの女が感染原因なのかはわからない。
ただそれ以来、風俗へ行く回数が減ったのは言うまでもない。

***

ゾゾゾゾー!!鳥肌やばーい!!!

本番をしたのはお客さんが悪いなって思ったけど
さすがに膣内にコガネムシを飼うのは頭がおかしいよね!
風俗は本当にたまーにおかしな子がいるから、みんなも注意した方が良いよ><

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